
鏡川河畔、市営住宅のあたりに、こんなねむの木が咲いていました。ひそやかに、あでやかに。

鏡川鉄橋近くのお千代地蔵
昔、洪水が絶えなかった鏡川を静めるために、村の娘が身を沈めて洪水が収まったという伝説があります。鏡川に水難のないことを祈って毎年供養されています。側の大銀杏の木陰には、時々お年よりが座って涼んで語り合いをしています。
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鏡川河畔、市営住宅のあたりに、こんなねむの木が咲いていました。ひそやかに、あでやかに。

鏡川鉄橋近くのお千代地蔵
昔、洪水が絶えなかった鏡川を静めるために、村の娘が身を沈めて洪水が収まったという伝説があります。鏡川に水難のないことを祈って毎年供養されています。側の大銀杏の木陰には、時々お年よりが座って涼んで語り合いをしています。