2月3日、つかじ県議、細木良市議と林、朝倉後援会の19名のみなさんは、ゴミツアー(資源再処理センター、プラスチック減容工場、宇賀清掃工場見学)を行いました。
ステーションで18分別され、ビン・缶・鉄などは大津の再資源処理センターで処理され、プラスチック類は菖蒲谷の減容工場に運ばれてそれぞれ効率的に再資源化されるように梱包、プレスされる姿を見ながら説明を受けました。可燃ゴミは宇賀清掃工場で焼却される状態を三本工場長の説明を受けながら工場を一回りしました。
参加者のみなさんは、ゴミのゆくえをつぶさに見て、資源になるもの、ならないものや異物を混入させないことなどよくわかったと言っていました。

プラスチックリサイクルについて説明を受ける参加者のみなさん。

資源再処理センター。缶の処理について説明を受ける参加者。
